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仕事と家庭の両立が生きがい

ブイ・クレスをご愛飲いただいているお客様に、ご自身の生きがいやライフスタイル、おすすめの健康法などについてインタビューしていく新コーナー。

第1回目は「仕事と家庭の両立が生きがい」だという宇野さんにお話をうかがいました。

自分のやりたい事をできる幸せ
宇野さんが勤めているのは福祉関連の会社。
管理栄養士の資格を活かしてご高齢のお客様の健康管理にあたっています。

「仕事をしていて喜びを感じるのは、“自分のやりたい事をできている”と実感できる時ですね。私の仕事はある意味サービス業ですので、やっぱりお客様に喜んでいただいた時が何より幸せなんです。」

そう語る宇野さんは毎朝8時には会社に出勤、業務の都合上、帰宅時間が夜遅くなることも少なくないといいます。
それでも仕事に対するのと同じくらいの熱心さで家事もこなしています。

「欲張りなのかもしれませんが、仕事も家庭もどちらも大切ですし、自分の中ではそれを両立することが充実感につながっているんです。」

よく運動し、よく寝る
その「生きがい」を続けていく上で大切なのが健康。
宇野さんは健康維持のために普段どんなことに気をつかっているのでしょう?

「すごく基本的かもしれませんが、やはり運動・睡眠・食事は大切な三要素ですね。まず運動ですが、週に1度はヨガ、ピラティスに通って体を動かしています。一見、似通ったイメージのあるヨガとピラティスですが、呼吸法一つとっても違いますし、体の使い方も異なりますから、ヨガはリラクゼーション、ピラティスはトレーニングと、目的を分けて通っています。」

こうした週1回の習い事のほかに、日常生活に気軽に運動を取り入れる方法として、宇野さんは常に万歩計を持ち歩いているとのこと。
距離が近い場所にはできるだけ徒歩で行くようにしていて、多い日は1日1万歩以上歩くそうです。
(写真は宇野さん愛用の万歩計)

また、よく動いた後はしっかりと睡眠。
毎日ハードスケジュールな宇野さんですが、夜12時には寝るようにして、翌日に疲れを残さないよう気を配っています。

そして、よく食べる

健康を維持する上で、もう一つ忘れてならないのが食事。
宇野さんのモットーは“食べたい物を、食べたい時に、食べたいだけ食べる”ことだと言います。
では、栄養バランスについてはどのように配慮しているのでしょうか?

「誰でも主食・主菜に関しては、毎日いろいろなものを無意識のうちに食べていると思います。ですから、気を配りたいのは副菜ですね。海藻類や緑黄色野菜など、不足しがちな食材は副菜で積極的に取り入れるようにしています。」

栄養の大切さを実感

そして、栄養的に食事だけではまかない切れない分については、サプリメントを上手に活用した方が良いというのが宇野さんの持論。
宇野さんのご家庭では、ご家族みんなでブイ・クレスを愛飲いただいているそうです。

「ブイ・クレスを飲み始めたのは祖母の病気がきっかけでした。病気で食事を食べられないために栄養が十分に摂れず心配していたところ、知人からブイ・クレスを勧められたんです。当時は“年は越せないかも…”と言われるほどの状態で、1本飲むのもやっとだったのが、しだいに1日1本飲めるようになり、この春で2度目の桜の季節を迎えることができました。現在は自宅療養中ですが、家族に囲まれて本当に幸せだと思います。仕事がら栄養の大切さは理解しているつもりですが、身近な人の出来事でそれを心から実感しました。栄養ドリンクというと、飲みにくくて美味しくないという印象がありますが、ブイ・クレスは大変飲みやすく、美味しいと思います。」


宇野さんは忙しい中にも時間を上手にやりくりして、1年前には健康運動指導士の資格を取得。
さらに現在はサプリメントアドバイザーの資格取得に向けて勉強しているそうです。

常にバイタリティに満ちあふれた宇野さん、これからもがんばってください。