医療の現場だからこそ、
ブイ・クレスの魅力を実感!
看護師 石井さんと
ブイ・クレス
このたびは、アンバサダーに就任いただきありがとうございます。
まずは、石井さんがブイ・クレスを知ったきっかけを教えてください。
信頼している管理栄養士さんがすすめてくれたことです。「素敵な方だな」と思っていたこともあって試してみようと思いました(笑)。それからもう8年、体調管理、栄養補給のために飲み続けています。
ブイ・クレス、どんなときに飲んでいますか?
仕事柄、食事が不規則になりがちなので、職場に常にストックして、訪問診療の合間に飲んでいます。また、朝ラン前後の水分補給に飲むことも多いです。
今、次のマラソン大会に向けて練習も追い込みに入っているところで、ブイ・クレスCP10を積極的に飲んでいます。走り込み過ぎてぐったりして、何も食べる気にならないことも。食欲はない、でもなんか体に入れなくちゃ、そんなときにもブイ・クレスが頼りになります。
飲み続けられる理由はなんでしょう?
まず、味が気に入っていること。ミックスジュースはもともと好きなので、ブイ・クレスCP10の味は、初めて飲んだときから違和感なく「おいしい」と感じています。
冷蔵庫から出して2〜3分置いて、冷たすぎない温度でグビグビ飲むのが好きですね。
以前、糖尿病の方の看護を専門にしていたときから「甘いものはダメ」という意識が定着していて、ジュースに罪悪感があったのですが、「甘さもあって栄養もとれる」ブイ・クレスはうれしい味方です。
看護師の石井さんだからこそ知ってるブイ・クレスの魅力を教えてください。
最初にブイ・クレスの良さを実感したのは、訪問診療で褥瘡(床ずれ)のある患者さんを担当したときでした。栄養の介入が必要になり、ブイ・クレスCP10が役に立つ場面があったんです。「この1本で栄養がとれるなんてすごい!」って思いました。
褥瘡の治療には、塗り薬や減圧(患部に加わる圧を減らす)も大切なのですが、それと同時に栄養をしっかりとることがとても重要です。ブイ・クレスCP10はコラーゲンペプチドをはじめ、褥瘡の食事療法に必要といわれている栄養をしっかり補給できます。
味も好まれる方が多くて、量も多すぎなくてちょうどいいんですよね。
※ブイ・クレスCP10は、消費者庁から特別用途食品「個別評価型 病者用食品」の表示許可を取得しています。
許可表示:本品は褥瘡を有する方の食事療法として使用できる食品です。
医師、管理栄養士、薬剤師の相談指導を得てご使用ください。
職場ですすめてくださったエピソードを聞かせてください。
訪問診療の現場では、ブイ・クレスの良さはみんな知っています。使用している場面も実際にたくさん見ているから。でも、自分も飲んでいる、という人は意外に少ないんですよね。患者さんが飲むもの、という固定観念があるのかも。私がすすめると「え?あなたが飲んでるの?」という反応が多いんです。でも、一度飲んでみると、その良さを実感してもらえますね。私がすすめてから「他のサプリを飲む必要ないからいいね」と続けて買っている人もいます。
ほかにはどんな方におすすめしていますか?
私の仕事柄、ランニングの仲間から健康や栄養面の相談を受けることが多いんです。健診の結果を見せられて、「ねえ、これ何をとればいいと思う?」って。ランナーには食事、特に脂質を制限している人もいて、そんな人にはもちろん、ブイ・クレスをすすめます。本気で走る人は、鉄などの栄養素も意識したいので、日々の栄養補給としてブイ・クレスがもってこいです。
今日、取材のために行ってきた美容室でも担当の美容師さんに「ブイ・クレスCP10飲むといいよ」とさりげなく(笑)おすすめしてきました。
もうすでに、アンバサダーとして活躍してくださっていますね!
これからのブイ・クレスに期待することは何ですか?
味も、成分も、量も、今のブイ・クレスが気にいっているので、私は特に変わって欲しくないと思っています。
味のバリエーションは増えるとうれしいので、梅や柚子といった和風のブイ・クレスも飲んでみたいです。さっぱりして飲みやすそうな気がします。
最後に、アンバサダーの石井さんから、フォロワーの方にメッセージをどうぞ。
私にとって、健康を気遣ってくれる、頼れる“お母さん”のような存在のブイ・クレス。
栄養や食事のことでなにか困っている、そんな方におすすめしたい、と私はいつも思っています。
まずは、一度飲んでみて、おいしさを実感してみてください!
医療の現場でブイ・クレスの魅力を実感してきた石井さんだからこそのリアルな声が、ブイ・クレスをまだ知らない方にも届き、新しい出会いにつながっていくことを楽しみにしています。
本日はありがとうございました。