栄養成分について

栄養成分について

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配合量と比率

ブイ・クレスは12種類のビタミンと、鉄や亜鉛などのミネラルといった「微量栄養素」を独自の比率で配合しています。「微量栄養素」とはビタミンやミネラルに代表される、微量でも生きていくうえで欠かせない栄養素のことで、 現代の食生活では不足しがちといわれています。

栄養素は、たくさんの種類が複雑に関係しあってはたらいています。また、栄養素の要求量は常に一定ではなく、同じ人でもその時の状況によって変動するはずです。そのため、どれかひとつの栄養素だけを大量に摂るのではなく、たくさんの種類をそれぞれ必要十分な量摂取することが重要だと、ニュートリーは考えています。

その考えは、ブイ・クレスが医療や介護の現場を原点としているから。美味しさの裏には、配合成分に対する信念と自信があります。

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★摂取基準に対するブイ・クレス1本(125mL)あたりの微量栄養素の配合率(ブイ・クレスBIO(ビオ)キャロットの例)

表

※厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より 成人男性(50〜69歳)の1日の推奨量もしくは目安量

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7つの味と栄養素のちがいについて

ブイ・クレスの7つの味は、単に味が7種類あるだけではありません。12種類のビタミンと、ミネラル類の配合を共通のベースとして味によって栄養成分を強化したり、カロリーを少なめに設定しているものがあります。個性を持ったブイ・クレスのラインナップがさまざまな状況下での栄養管理にフレキシブルに対応します。

12種類のビタミン(ビタミンA,D,E,B1,B2,B,B12,C,ナイアシン,葉酸,ビオチン,パントテン酸)と
ミネラル(鉄、亜鉛、セレン)をベースに

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